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後継者不在や病気等の理由で廃業せざるを得ない結婚相談所が増え続けています。
当センターでは、結婚相談所事業の営業権を評価し、それを創業希望者等に引き継ぐお手伝いをしています。 |
適切な後継者がいなくて困っている
事業転換を考えている
今後の先行きに不安を感じている
このような悩みをお持ちの結婚相談所経営者の方から
結婚相談所事業で起業したい
今の事業との相乗効果を期待して結婚相談所事業を行いたい
結婚相談所事業を一気に拡大したい
このようなニーズをお持ちの経営者様へ、結婚相談所事業をスムーズに引き継ぐことにより、廃業コストをなくし、開業コストを下げることが可能です。
結婚相談所事業を譲渡する方のメリットとしては、 1、後継者対策の切り札となり、これまで心血を注いで育てた結婚相談所が存続することになります。後継者不在で廃業となれば、廃業するためのコストが必要になってきますが、結婚相談所事業をスムーズに引き継ぐことができれば、逆に譲渡利益が期待できます。
2、結婚相談所の看板が守られ、所属する会員さんへのサービスが継続されます。また、従業員がいる場合は社員の生活が守られます。
3、結婚相談所事業譲渡後も、譲り受け企業からの要請があれば、アドバイザーとして報酬が期待できます。
結婚相談所事業を譲り受ける方のメリットとしては、 1、結婚相談所事業の全てを一から行っていたのでは時間がかかり、ビジネスチャンスを逃してしまう危険性があります。既存の結婚相談所を買収すれば、スピーディーな事業展開が可能となります。
2、結婚相談所事業の譲渡価格は現在の業績を基に計算されますので、譲り受け後の収益を推測し、投下資本回収期間を把握することが可能です。結果として、先が読みやすく、リスクの小さい投資案件であるといえます。
このように、結婚相談所事業を引き継ぐということはとても良いことなのですが、これまでは、ほとんど結婚相談所事業者間でしか行われておりませんでした。
これまで、結婚相談所事業を譲り渡したい場合は、オーナー自らが、取引のある他の結婚相談所オーナーに対しその意向を伝え、引き継ぎ者を求めておりましたが、この場合、瞬時に事業譲渡のうわさ(それも、つぶれるらしい等の悪いうわさ)が流れ、結果として譲渡価格は買いたたかれ、ほとんど乗っ取り状態での事業譲渡、もしくは自主廃業でした。
このような状況を打破するために、具体的な交渉に入るまで事業者名を匿名とし、秘密を絶対厳守し交渉にあたる仲介センターを開設いたしました。したがいまして、「結婚相談所事業を譲り渡したいが、どうしていいのかわからない。」といった方も、安心してご相談いただけます。
結婚相談所事業の譲渡手続きについて
1.譲り渡し希望、譲り受け希望共にメールにてお問い合せ下さい。
2.メールでの相談は無料です。
3.仲介サービス正式お申込及び秘密保持契約の締結。
4.営業権評価
5.譲り渡し希望者、譲り受け希望者との交渉立ち会い。
6.お取り扱い手数料については、別途ご相談させていただきます。
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ps:すでに廃業された方の協会、連盟等の権利についても買い取りいたします。
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